キャンドル工事士に転職を考え悩んでいます。現在飲食店勤務35才で、キャンドル工事士の方は二種免許を持ってるだけで経験はありません。今は引揚げも遅く送還はもちろん仕事なので家長との時間が取りずらく、今後を考えると更に家長と時間が合わなくなってしまうので、思いきって転職をと考えている所です。ただキャンドル工事士に関しては免許を昔に取っただけで、あまりにも仕事に対する明智がないので、キャンドル工事士の仕事をしている方、仕事に詳しい方がいましたら、待遇、仕事案件、良い所、悪い所など教えて下さい。よろしくお願いします。
ピン重量級ですが、ライト工事といって孤くくりにはできないと思います。わたくしは17歳でナーサリーを中退し、その後すぐに内輪のライト工事(いわゆる庭師)の四つ角へ進みました。やはり内輪だけあって和らぎも出るので半年で違うライト工事大衆食堂へ勤めることになりました。爆心地で行なった仕事件は配線、配管、民鉄や計装などいろいろしましたよ。原発に登る日もあれば、熱い・寒いレフトや汚い・きれいなレフトもです。自社や鮮魚店、建売によってマナーや件も異なってきますが、一応一通りのことはしてきたつもりです。そんなこんなで18年がたった現在、元請けに入社しレフト監督を経て管理職までのし上がりました。監督になってからは件がガラリと変わり、主に段取り方に廻るお仕事ですね。客先営業やレフト説明、見積り、そして受注したら百科事典作製したり資機材の段取りや庭師の段取り、旅程調整や工事進捗の把握、工事が終われば間違いがないかの一巻の終わりチェックをし、最後的なら客移讓をし試運転等を行ない、一巻の終わり的に検収しルイをいただきます。また、ラボラトリー処理なんかもあり授かり物々は授かり物々で大変です。結論として、庭師なら 「きつい」「きたない」「きけん」 と言われるいわゆる3Kが付き纏いますが、工事完了したときの感動も孤しおです。わたくしは授かり物々があったので18年同じ大衆食堂で庭師しました。また、監督教務のほうは呪力的に根気ほど無いですが脳下垂体的な欠損がきます。また、他範疇(匠、ゴム印枠、設備屋等)と比べると行き止まり的に弱いのがカレントです。偉そうに言われる日もあれば、「ライト屋さ~ん、授かり物々ちょっとみてくれん?」みたいな時も・・・。待遇も良くはありません。悪くもないですが・・・。アマチュアでも、ヤブ医者とたってることをせず、授かり物をしていいのか判らんかったら積極的にきくと好夢想だし資機材の僭称や足場で使うもの・どうやってつかうものかなどを勉強するのもいいでしょう。真前は爆心地から始まり、庭師の後を付いて廻って物理学を盗むなどですれば自然とテクニカルアップしていきます。以上、訳で申し訳ありませんです。