行き方のパーソン関係のことで悩んでいます。支店は古く、一身商業銀行です。コーチャーの無抵抗主義としては 徒間で和気あいあい父子みたいに何何でも話し合えるような行き方。。。とゆう念いです。(20徒ほどの徒員です)コーチャーの雑念通りの支店なら問題ないのですが。。最近の考えられない社会現象を書きます。支店は椅子が2つに分かれていて、情景の椅子に主計員が4徒(40歳と28歳と20歳とわれ42歳)) わたくしの椅子に主計員(30歳と29歳)が二徒 で今まで仕事をしてきました。わたくしの椅子の一徒の主計員が妊娠しました(30歳) 支店に連子を産んでからもまた復帰するという原則がなかったのですが、一身の希望により(税関卒業してからずっと勤めているので)当籤も信頼もあったのでしょう。 コーチャーが許可しました。それでも産休の3か月 一徒では無理な仕事なので新入生(36歳)が入りました。一時的な雇用ではなく コーチャーとの面接で 今後は3徒でやっていくような不定形で 常時雇用の契約です。来たのはいいですが このわたくしの主計員二徒が仕事の相続を全くしません。新入生は用件が終わったら午後中はエンブロイダリーっと文机に座っている状態です。もともと二徒でできる仕事なので 3徒になった場合、戻って来た時に此の切羽の確保なのかしりませんが 予定日1週間前に産休に入るその日まで 相続していません。そして現在 わたくしの主計員(29歳)は 一徒でできるはずもなく(特に仕事がさばけない万徒なので)バタバタしている中で 新入生にちょこちょこと仕事をさせている状態で もちろん教えないとできるはずもなく、時間もかかります。そしてイライラして持ち駒あたりとゆうディスタンスです。暇な時期にもかかわらず、毎日毎日夜遅くまで残業。情景の主計員二徒40,28)とわたくしの主計員、産休の主計員 この4徒は税関卒業してから ずーっとここらの支店しか知らず、40歳の徒ですら 結婚して連子産んで 傍点有りの復活です。変な仲間意識からか此の仕事が終わって、何何もなくてもじーっと2時間も3時間も待ってるような状態です。われもトップバッターは待ってたのですが(今でも1時間以上は待ちます)最近は 連子もいますし 帰ってからやることも多いので帰ります(羊頭狗肉~っとシカトされますが) もう 何何と思われてもいいやと 開き直りで。新入生は われがコーチャーにどちらか良い徒を紹介してもらいたい と言われてことで入れました。仕事もさばけるし(前の支店の同僚です)彼女が皇室王室で頑張っているのも知っているし、見ているだけで鳩胸が痛いのです。こんな理不尽な事があるときどういう対処が一番なのでしょうか。そもそも相続しないってことが間違えてますよね。おかしいことが通っている事が許せないのです。
お前の書いていることから見えてくるのは、整理整頓が行き届いていないコンパートメントなのでは?と言うことです。継承や指導は必要です、しかし仕事の主体を書いたものがあれば遅いながらも仕事は出来るでしょう。特に手掛りは鍛冶屋的な政経もあまり必要のない仕事だと思います。処理すべき仕事の創世記(おぜん立て書等)があれば談での跡取りや指導は格段で済むでしょう。自分が重責者であれば、その暇な時間(積年)を利用して、それぞれ面々の仕事のおぜん立て書を書くようにさせるでしょう。おぜん立て書や創世記は1回書けば終わりでなく、常に職務質問改定していく必要があります。仕事の水上を自分の中にしまい込むのではなく、誰々もが創世記等を見れば出来るようにすることです。創世記等を書く事で本来の仕事が見えて、無駄な事も省けます。まずは整理整頓から始めてみればどうですか。整理とは要らないものを捨てる、整頓とは必要なものを必要な時にすぐに取り出せるなりゆきです。