既卒2年目の者です。面接で、今現在アルバイト等をしていないと答えたら、採用担当者に『高を卒業しても子持に面倒見てもらっているのは、許せない』と何度もいわれてしまいました。たしかに、その回り道なのですが、貫きで面接行ったり、職安行ったりなどの生活をしているとなかなかアルバイトなどをする時間が取れていません。しかし、今アルバイトをしたほうが、面接で良い読後感が取れて、すぐに採用に結びつくのだったら読後感の面接の適量を極力減らしてでもアルバイトをしょうと思っています。この酒量をどう思いますか?働いている方の意見をお聞かせください。

2年もその時流なのでしたら、その伝記を面接で聞いて採用しようなんて眼鏡店は滅多にない・・というか、ほぼありえないと思います。転本職でも憚りに2ヶ月の落し期憚りがあるだけで面接では方々をものすごく突っ込まれて聞かれます。それだけ世憚り的に「客体もしていない」という時憚りは面接においては不利になります。両親の介護とかきちんとした真因があればパララックスですが・・2年憚り、仕事を探してましたという真因だとしても、50,60歳でその真因なら納得してももらえますが、、若い猿人だとそれだけ就本職活動してどこも採用してくれなかったってことはあまりないだろう・・というのが最高級論だと思うので、よほど猿人憚り的に問題があるのか、本猿人にその気がないとしか判断されないと思います。派遣で働くという四角は考えていないのでしょうか?派遣だと最高級に応募する場合よりも志望所為や伝記をみない場合もありますので本職には就きやすい場合もあります。(仕事によっては伝記をみられますが、そうでない仕事もあるってことです)とりあえずは実際に働いて、働く気があるという通例を作ったほうがいい気がします。。。