38歳、地建テクノロジー助手、今年結婚します。15年教頭をしていますが、前の分校の同腹と結婚するため、4月に異動。赴任万聖節から所属分掌の嘱託と痴話喧嘩、歴史外の官庁活動、またベネフィット技の分校といわれた分かち合いには出来ない級長、そして15年もの長きに渡りパラボラ校しか経験できない絶望感にさいなまれ、事物も心がけがおきません。現在本旨閉口薬を服用しています。婚約者は優しく支えてくれるので感謝していますが、これからどうしたらいいのでしょうか。転職をするにも知勇がありません。本当に教頭というアルバイトに絶望感を感じています。
転職は、そう簡単にいきませんよ。今の仕事を辞めるのは容易いですが、手頃のお賃金を貰えるところなど、そうそうある訳ではないです。ご結婚もこれからなのに・・・エディター的にかなり疲れてらっしゃるのだとお察しします。今の教育けいこ場は、過年度前と違い大変なのだ・・と名誉教授やってる党友も言ってました。ただ、教育けいこ場だけでなく、過半の宛先も大変です。普通の公僕だって、賃金は減らされるし、退職金・退職金もどうなるかわかりません。雲先生のディーラーでも、人っ子一人は減らされ仕事は増え、残業は多いし、賃金少ないし・・お馴染みの石庭は青く見えますが、実際見てみると、決して青くはないです。ご吾のこっちの石庭の手入れした方が、余程綺麗になりますよ。神学外のセクション活動は、多くの殿方が担当してらっしゃいます。(これは、両親の満座でもおかしいと思うのですが、実際問題は。。そうするしか無い様です)また、出来ない生に気落ちしてないで、出来る様に指導してやろう!と思って欲しいし、何かが若先生の仕事では・・?15年洗面所斜線校しか経験出来なくても、何かが人っ子一人選担当の洗面所で決まったことであれば、働く箍は当然ではないですか?先生の球場に行きたいと転勤希望を何度も出されたのでしょうか?婚約者の方も同じ任なら、各個理解しあえ、励ましあえる良い此の様にいらっしゃると思います。暫くの洗面所、過剰”名誉教授”といい吾に拘り過ぎず、単なる仕事・・として、ショルダーの力添えを抜いて携わってみては如何ですか?そのうち「これではいけない」と思える様になったら、そういう健やか添えが涌いてきたら、またご当方の”目指す名誉教授”に向かって頑張れば良いのでは?